すべては患者さんが快適な生活を送れることのため

院長院長は、日本補綴歯科学会の専門医・指導医、日本顎関節学会の顎関節症専門医・指導医資格を有する高い治療技術の持ち主です。さらに日頃から各種セミナーや講演会に出席し、自らも研究成果を発表する立場になるなど、歯科医療の向上・発展に努めています。また、これらを通して最新の知識や技術、次々に発表される研究成果などを取り入れる努力を積み重ねています。

歯医者さんを教える立場の指導医です
現在、歯科医師は日本全国に約10万人います。そのうち、補綴専門医の資格を持っている医師は約1,000名程度で、指導医ともなると約640名しかいません。
また、顎関節症専門医の人数については280名ほどです。

国内には多くの学会が存在し、なかには参加するだけでも資格が取得できる団体もあります。しかし、これでは歯科医師としての技術向上につながりません。こうした現状を踏まえて、日本補綴歯科学会は厳格な基準を設け、経験と実力のある歯科医師だけを専門医として認定する制度を制定しました。

とくに指導医は、学会が認める最高の資格であり、専門医を指導する立場にあります。これは顎関節症についても同じで、当院の院長は被せ物・詰め物・入れ歯に加えて顎関節症のエキスパートであるということができます。

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